2つのカメラ。ひとつの瞬間。iPhoneで撮る、本物の3D。

iPhone向け → 背面の2つのレンズで同時に撮影するカメラ · 最初のショットは無料

すべてのショットを、本物の3Dに。

超広角カメラ搭載のiPhoneには、2つのレンズが横に並んでいます。StereoCamは両方を同じ瞬間に撮影して、すべての写真とビデオを本物の3Dに。メガネも、Vision Proも、1枚の写真から作るニセの奥行きも必要ありません。

シェアしたくなる本物の3D

数センチ離れた位置から同じ瞬間に撮った2枚の画像。あなたの目と同じです。StereoCamがiPhone上で位置を合わせ、奥行きを5通りの方法で楽しめます。

何でもウィグル

ウィグルは2つの視点の間を行ったり来たりして、被写体は静止したまま、まわりの世界が3Dで揺れ動きます。誰にでも見えて、コツはいりません。ReelsやTikTok、写真ダンプ向けの動画として、またはGIFとして共有できます。

ビューアで写真をウィグルとして再生中。下のバーには、カメからウサギまでの速さのスライダー

寄り目チャレンジ

ワンタップで9:16の投稿を作成。3Dペアに「2つの点が3つになるまで寄り目にしてみて」と添え、最後にウィグルで種明かしします。コメント欄でみんなが挑戦します。

「交差法」表示の写真:2枚の画像が左右に並び、それぞれの上に点があり、奥行きスライダーは「もっと手前」から「もっと奥」まで

音つきの本物の3Dビデオ

サイド・バイ・サイドの3Dビデオを最大1080p、明るい場所では60 fpsで撮影。3Dを崩さずに手ぶれを補正します。暗くなると「自動」が24 fpsに切り替わるので、映像はきれいなままです。

美しい3Dのために

スクリーン面は自動で被写体に合います。近すぎて見づらいときは警告が表示され、奥行きスライダーでシーンを奥へ押したり手前へ引いたりできます。

横向きに持ったカメラ:中央にファインダーと緑の水平ライン、右に「写真」と「ビデオ」、被写体を0.5〜1メートル離すというヒント

5通りの見かた

交差法、平行法、3Dメガネ用の赤青、ウィグル、そして通常表示。「写真」の空間写真・空間ビデオを読み込んだり、撮影したものを空間写真・空間ビデオとして保存してApple Vision Proで見たりできます。

初期設定:画像の形(ワイド 16:9か正方形)、新しいショットの表示方法、ウィグルの速さ、ビデオのフレームレート

1回撮れば、3Dで見られる

アカウントも設定も不要。チュートリアルなら、1分で寄り目のコツがわかります。

アプリを入手

超広角カメラ搭載のiPhone(iPhone 11以降)にStereoCamをインストールします。

横向きに持つ

2つのカメラが目のように横に並びます。ラインを緑に保ち、被写体を0.5〜1メートル先に置いて、その後ろに何かある状態にしましょう。

3Dで見る

サムネールをタップすると、ショットが「交差法」表示で開きます。「ウィグル」「平行法」「赤青」「通常表示」へはワンタップで切り替え。寄り目のコツは、チュートリアルでステップごとに学べます。

撮ったものは、あなただけのもの

カメラに、アカウントもサーバもデータの提供も必要ありません。

アカウントもサーバも不要

登録は不要で、アップロードもありません。2枚の画像の位置合わせ、奥行き、ウィグルはすべてiPhone上で処理されます。

広告もトラッキングもなし

解析も広告もトラッキングも、サードパーティ製SDKもありません。App Storeのプライバシー表示は「データの収集なし」です。

「写真」:追加のみ

StereoCamは3Dのショットをライブラリに追加するだけで、それ以外は見られません。空間メディアの読み込みにはAppleの写真ピッカーを使うので、選んだものだけが渡されます。

ご購入の前に

使えるiPhoneは?

超広角カメラ搭載のiPhoneで、iPhone 11以降、iOS 16以降が必要です。背面カメラが1つのiPhone SE、iPhone 16e、iPhone 17e、iPhone Airは対象外です。iPad、Mac、Apple Vision Proでは3D撮影はできません。「写真」からの読み込みにはiOS 18、「空間写真/ビデオとして保存」にはiOS 17が必要です。

3Dメガネやヘッドセットは必要?

いいえ。ウィグルなら誰にでも奥行きが見えますし、交差法と平行法は目だけで楽しめます。3Dメガネをお持ちなら赤青表示も使えます。空間コピーはApple Vision Proで3D再生できます。

交差法の画像はどう見るの?

iPhoneを腕を伸ばして頭の高さに持ちます。画面との中間あたりに指を立てて指先を見つめ、2つの点が3つに見えるまで指を動かします。目はそのままで真ん中の画像を見ると、数秒でピタッとピントが合います。4つに見える? 寄り目を少しゆるめて。目が疲れたら、少し目を離して休みましょう。

アプリがなくても友だちに見てもらえる?

はい。ウィグルビデオやGIFを共有すれば、誰でも3Dが見られます。3Dチャレンジは、Reels、TikTok、Shorts向けの9:16ビデオです。

なぜ横向きに持つ必要があるの?

横向きだと、背面の2つのカメラが目のように横に並びます。縦向きだと画面に「横向きにして開始」と表示されます。レンズが斜めに並ぶiPhoneでは、ラインが緑になるまで少し傾けるようアプリが案内します。

無料で使えるのは?

最初の数枚の写真またはビデオです(残りの数は「設定」で確認できます)。サイド・バイ・サイドの3D画像として「写真」ライブラリに保存されます。StereoCam Proなら撮り放題になり、3Dギャラリー(ウィグル、表示モード、奥行き調整、共有)も使えます。

StereoCam Proの料金は?

月額または年額(解約するまで自動更新)、または1回払いのLifetimeです。まず無料のショットが使えます。料金は国によって異なり、購入前にApp Storeで確認できます。

データは安全?

はい。アカウントも広告もトラッキングもサーバもありません。写真とビデオはiPhoneの中にとどまり、こちらに送信されることはありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

その他の質問と回答はサポートページへ →

まずは無料のショットから

最初の写真とビデオは無料。そのあとはStereoCam Proで、月額・年額・Lifetimeから選べます。

月額と年額は、解約するまで自動で更新されます。Lifetimeは1回のお支払いです。料金は国によって異なり、購入前にApp Storeで確認できます。

はじめての3Dを撮ろう

StereoCamを入手して、iPhoneを横向きに持ち、腕の長さほど先にあるものに向けてみましょう。

iPhone 11以降 · iOS 16以降 · アカウント不要、広告なし